システム標準化に伴う固定資産税納税通知書・課税明細書の様式の変更について
地方公共団体情報システム標準化とは
地方公共団体情報システム標準化とは、地方公共団体の住民サービスを担う基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に準拠したシステム(標準準拠システム)へ移行する取り組みです。
これは全国の地方公共団体において順次実施されており、湯沢町の税務システムは令和7年10月に標準準拠システムに移行しました。
システムの移行により、これまで湯沢町独自に定めていた様式が、標準仕様で規定される様式に統一され、文字の大きさや記載項目の掲載位置が変更となりました。
令和8年度の固定資産税の納税通知書・課税明細書から標準準拠システムで定められた様式で発行しています。
納税通知書・課税明細書の見方
令和8年度から様式が大幅に変更されたことから、納税通知書・課税明細書の見方を作成しました。
詳細は添付ファイルをご参照ください。
関連情報
この記事に関するお問い合わせ先
税務町民部 税務課
〒949-6192
新潟県南魚沼郡湯沢町大字神立300番地
電話番号:025-784-3452
ファックス:025-784-2724
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更新日:2026年05月29日