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キノコ等の放射性物質の検査結果について

更新日:2015年11月6日

平成27年きのこ等の放射線物質の検査結果について

 県が実施した放射性物質検査において、平成24年度には「シロヌメリイグチ」から、平成25年度においては「チャナメツムタケ」から、平成26年度には「クリタケ」、「チャナメツムタケ」から基準を上回る放射性セシウムが検出されたことから、野生キノコの出荷・食用の自粛をお願いしているところです。
 本年度についても上記自粛は継続中であり、引き続き県と連絡を取りながら放射性物質検査を行い、自粛解除に向けたデータ収集を行っていきます。

 ただし、栽培キノコ(原木ナメコ等)については、上記自粛はしておりませんので、出荷・食用していただいても大丈夫です。

県は今年度の状況を把握するため、採取した野生きのこの検査を実施したところ、1検体(チャナメツムタケ)から食品衛生法の基準値を超える放射性セシウムが検出されました。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。平成27年度 湯沢町産野生きのこの放射性物質検査(新潟県のサイト)

湯沢町産野生きのこの放射性物質検査(新潟県のサイト)

【参考】平成26年きのこ等の放射線物質の検査結果について

 県が実施した放射性物質検査において、平成24年度には「シロヌメリイグチ」から、平成25年度においては「チャナメツムタケ」から、基準を上回る放射性セシウムが検出されたことから、野生キノコの出荷・食用の自粛をお願いしているところです。
 本年度についても上記自粛は継続中であり、引き続き県と連絡を取りながら放射性物質検査を行い、自粛解除に向けたデータ収集を行っていきます。

県は今年度の状況を把握するため、採取した野生きのこの検査を実施したところ、2検体(クリタケ、チャナメツムタケ)から食品衛生法の基準値を超える放射性セシウムが検出されました。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。平成26年度 湯沢町産野生きのこの放射性物質検査(新潟県のサイト)

湯沢町産野生きのこの放射性物質検査(新潟県のサイト)

平成26年きのこ等の放射線物質の検査結果(町独自)
検査日 品目 採取場所

放射性セシウム
Cs-134

放射性セシウム
Cs-137

放射性ヨウ素
I-131

平成26年10月17日 ブナハリタケ(野生) 土樽地区

3

6

検出せず
(検出下限 2)

平成26年10月1日

マイタケ(野生)

土樽地区

検出せず
(検出下限 3)

5

検出せず
(検出下限 2)

(単位:1キログラム当たりベクレル)
検査機関:株式会社 県都食品環境分析センター 電話:025-270-8890

【参考】平成25年きのこ等の放射線物質の検査結果について

 昨年度県が実施した放射性物質検査において、野生キノコ(シロヌメリイグチ)において基準を上回る放射性セシウムが検出されたことから、野生キノコの出荷・食用の自粛をお願いしたところです。
 本年度についても上記自粛は継続中であり、引き続き県と連絡を取りながら放射性物質検査を行い、自粛解除に向けたデータ収集を行っていきます。
 今年度の状況を把握するため、平成25年10月22日に野生きのこの検査を実施したところ、1検体から食品衛生法の基準値を超える放射性セシウムが検出されました。その他の検査結果は下記「関連リンク」から新潟県のウェブサイトをご覧ください。
 ただし、栽培キノコ(原木ナメコ等)については、上記自粛はしておりませんので、出荷・食用していただいても大丈夫です。
 湯沢町で独自に検査した結果は以下の通りです。

平成25年きのこ等の放射線物質の検査結果
検査日
品目
採取場所
放射性セシウム
Cs-134
放射性セシウム
Cs-137
放射性ヨウ素
I-131

平成25年11月11日

ムキタケ(野性)

土樽地区

検出せず
(検出下限4)
8
検出せず
(検出下限3)

平成25年10月29日

ナメコ(野性)

土樽地区

検出せず
(検出下限3)
8
検出せず
(検出下限3)

平成25年10月29日

ムキタケ(野生)

土樽地区

検出せず
(検出下限3)
10
検出せず
(検出下限3)

(単位:1キログラム当たりベクレル)
検査機関:株式会社 県都食品環境分析センター 電話:025-270-8890

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。平成25年度 湯沢町産野生きのこの放射性物質検査(新潟県のサイト)

平成25年度 湯沢町産野生きのこの放射性物質検査(新潟県のサイト)

【参考】平成24年きのこ等の放射線物質の検査結果について

 湯沢町では、新潟県が実施した放射性物質検査において、野生きのこ(シロヌメリイグチ)から食品衛生法の規格基準(1キログラム当たり100ベクレル)を超える1キログラム当たり450ベクレルの放射性セシウムが検出されたことを受け、町内のきのこ類、野菜について独自に放射性物質検査を行いました。
 湯沢町内の小・中学校、保育園で提供している給食は、食品衛生法上で定める1キログラム当たり100ベクレルより更に厳しい1キログラム当たり20ベクレルを基準としていますが、今回の検査では、検出されてもそれと同程度の数値となっています。
 今後も湯沢町では、食の安心安全を確保するため、随時、放射能物質検査を行い、結果について公表していきます。

平成24年きのこ等の放射線物質の検査結果
検査日
品目
採取
場所
放射性セシウム
Cs-134
放射性セシウム
Cs-137
放射性ヨウ素
I-131

平成24年10月29日

白菜

三俣地区

検出せず
(検出下限4)
検出せず
(検出下限4)
検出せず
(検出下限 4)

平成24年10月29日

ナラタケ(野生)

三俣地区

5
23
検出せず
(検出下限5)

平成24年10月23日

ナラタケ(野生)

三俣地区

1
4
検出せず
(検出下限4)

平成24年10月23日

パプリカ

湯沢地区

検出せず
(検出下限4)
検出せず
(検出下限3)
検出せず
(検出下限3)

平成24年10月23日

白菜

神立地区

検出せず
(検出下限4)
検出せず
(検出下限4)
検出せず
(検出下限4)

平成24年10月22日

舞茸(露地菌床栽培)

土樽地区

5
16
検出せず
(検出下限3)

平成24年10月22日

大根

土樽地区

検出せず
(検出下限10)
検出せず
(検出下限10)
検出せず
(検出下限10)

平成24年10月22日

なめこ(露地原木栽培)

土樽地区

検出せず
(検出下限3)
5
検出せず
(検出下限3)

(単位:1キログラム当たりベクレル)
検査機関:株式会社 県都食品環境分析センター 電話:025-270-8890

食品衛生法上の規格基準(一般食品)

  • 放射性セシウム 1キログラム当たり100ベクレル
  • 放射性ヨウ素 基準なし

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。平成24年度 湯沢町産野生きのこの放射性物質検査(新潟県のサイト)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。山菜・きのこの放射性物質の検査結果について(新潟県のサイトへリンク 新規のウィンドウで開きます。)

お問合わせ

湯沢町役場 産業観光部環境農林課
〒949-6192 新潟県南魚沼郡湯沢町大字神立300番地
電話:025-788-0291
FAX:025-784-3582

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湯沢町役場

〒949-6192 新潟県南魚沼郡湯沢町大字神立300番地 代表電話番号:025-784-3451 FAX:025-784-1818
開庁時間 月曜日から金曜日(祝日、年末年始を除く)8時30分から17時15分
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